Charntel.net

少しずつでも前へ。
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最近全然更新していない

7月からではありますが、ウェブの制作会社さんでお世話になることになりまして、日々覚えるために格闘する日々を過ごしています。
というわけで長らく更新をしていなかったのもあり、最初このブログもIDとパスワードを忘れているという始末。
でも一応ちょっと前ではありますが、落書きを描いたのであげてみます。

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QMA8でルキア使っているので、ルキアを描いてみました。
まぁ明るくて活発的なことっていいよね。っていうね。

サイトリニューアル

Charntel.netを構成する基本ページを、自分自身の作品集という位置づけでリニュアールしました。
http://charntel.net/

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レイアウトのコンセプトは、「みやすさ・簡潔さ・シンプルさ」であり、これは従来のCharntel.netサイトの基本方針でもあります。なのでカラーリングも前作同様、流れる水「ブルー」を織り交ぜたものを継承しています。
ウェブサイト、イラストレーション、フラッシュコンテンツを軸に作品を展示していますが、今作はモニターの全体を利用するかのような広さを感じさせる設計を心がけています。
文章や情報量など、可能な限り無駄を省いて明確・明瞭にビジターに伝達することを重視。

ですが、シンプルとは物を単に省略、少なくすればいいというわけではなく、
いかに端的に、内容に重みを乗せて表現するかという難しいテーマであると考えています。
賛否両論は必至だとおもいますが、コンテンツの文章やライティングといった細かいところにも配慮と推敲を重ねました。
こうした試行錯誤を繰り返して今後の作品にフィードバックさせていくことで、更なる進歩や技術、アイデアの発展を実現させていければ。とおもいます。

拙い内容でありますが、是非ご鑑賞ください。

エラーページのカスタマイズ

本来であれば表示されないことが望ましい404や403のエラーページですが、細心の注意を払っていていたとしても不測の事態が発生したり、直接パスを指定するなど、紙一重の操作で表示される可能性があるわけですね。
サーバーによって仕様が異なるとおもいますが、.htaccessが利用できれば、こうしたエラーページを自分なりにカスタマイズできます。
今回ポートフォリオの本格始動に合わせて、デザインを新調してみました。

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404。File not Foundのページ。青を基調としています。

 

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403。Forbiddenのページ。404とは色違いにして、エラー区別をハッキリとさせました。

エラーページで検索などをかけますと、企業さん、個人さん問わず、独創的であったり凝っていたり、
時には一瞬なんのページなのかわからないくらいに作りこまれたエラーページを目にすることができますね。
今回はひと目でエラーであるということを単刀直入に伝えられれば。という意図で、シンプルながらも目に飛び込んでくるかのようなレイアウトを意識してみました。
こうしたページも数少ない、貴重な表現の場面だとおもいますので作りこんでいきたいと考えています。