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7のパソコン・モバイル検定

前回QMAの自己紹介をしたときに、7でのプレイ頻度が大分低いということも書き添えましたが
黄金賢者までやっててよくいうよ。といわれてもおかしくはないですね。その原因がこのパソコン・モバイル検定にありましたw
今日はそのことについてでも書いてみようかとおもいます。

この検定をやりこもうと決意したときは、「翌週末には検定ランキング締め切りますよ」っていうギリギリのラインでした。
情報によればその前の新問配信で易問が増えたということだったので記録を狙うには不利ではないか。という話も受けたけど、突発的だったからしょうがないんじゃないかと。
この検定をやりこもうと思ったきっかけは、

・自分がパソコンやウェブに触れる機会が多かった。
・難問もひとたび覚えれば、覚えやすい単語が多いのでとっつきやすい。
・というか難問らしい難問がさほどない。(ミリタリー検定との比較)

個人差もあるとはおもいますが、きっかけは上記ですね。
やはり歴史、社会的な問題に比べると、歴史も浅いジャンルなのも大きそうな気がします。
その証拠に最高得点も6700点台。と全部の検定を見渡しても数字が伸び悩んでる。つまり高得点といえる問題も少ないと考えられます。逆に普及が急速に進んだジャンルでもあるので、常識問題の括りが極端だというのもあるとおもいますが。

まったくパソコンやモバイルに触れないというひとも多いですから、そういった人からすると意味がわからないのに、配点が全体的に低すぎる気もするんだけどなぁ。

で、自己ベストはこのくらいでした。
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結果的には77位でした。

期間が短いとはいえ微妙だなぁ。とはいえ、終了3日前なんか、朝まで営業していると聞いて、六本木ボルテックスまで足を運んで朝まで頑張ったりしたんですよ。
自分の場合、6000点ちょっとを超えるセットは多かったんですが、パンチが足りない。
6100点で迎えた最終問題が「メインメモリ」のタイピングで100点ちょっととか、そりゃねーだろとw
もしここで391点問題が炸裂したら、トップ20位台は固かったのにね。

つまり検定は突き詰めると運ゲーなんだよね。
いい問題セットを引き当てる意気込みと、それを待ち続ける時間とお金が全てかな。もちろん殆どの問題を調べて頭に叩き込んで、即答するのが前提条件ですが。
前作のミリタリー検定では、すくなくとも白金賢者初段~宝石賢者分くらいはまわしたけど、7000点超えたのは一桁しかなかったですからね。もちろんいい問題を引いても、ミスらず即答してモノにしないと話が始まらないんだけどね。

 

まぁ納得いかないところは多々あるけど、敢えていうとすれば
時期によって配信される問題が大きく変わるのは不公平な気がするし、(易問が増えようが難問が増えようが)
期間内は問題は更新されなくてもいいとおもう。
あと同じ答えなのに形式で点数が大幅に違うのもなぁ。この検定でいえば、「アルファブロガー」がキューブで出るのとタイピングででたときの差。マルチセレクトとの絡みは仕方ないとおもうけどね。

意外にこの検定、「難しいなぁ」っておもう問題の点数が低いのが驚きだったかな。「HSDPA (9%)」の並び替えと、「KISSCOMI(9%)」のタイピングとか…。
「こんどうじゅんや」「ツバル共和国」「ABC開発者の名前」あたりでると、手が伸びるんですけどねw
まぁ他の問題がしけて50点前後問題を引いたら終わりだけどw

と。ともあれ、この検定を頑張った!という皆様。お疲れ様でした!
並び替えやタイピングなど、ライスタで捕まえたら充分美味しいので、決して無駄ではないですからね。
「1048576」「16777216」の並び替えとかでないかなぁ!
そしてこの検定を通じて更に話が深まったクレヤマさん。ありがとうございました!おつかれさまでした!
オフでお会いしたら検定しましょう^^

 

この検定のせいで、7月入った時は青銅賢者3段だったのに、黄金賢者2段になってしまいましたorz

QMA的な自己紹介

といってもクイズマジックアカデミーはそんなに歴があるわけではありません。
初プレイは2009年の6月頃でしたね。といっても、深夜に友達とお台場にいったとき、格闘ゲームをしにいったら予想以上にラインナップが少なくて、それでたまたま人がいなくてふたりで遊べそうなQMAが目に入った。というだけですw

でも音楽ゲーム一択だと疲れるので、7月の全国大会が始まった頃ぐらいに、息抜きではじめるようになりました。
ソロプレイ以外でも友達とお買い物に行った帰りにわいわいと遊ぶ…。その程度でした。賢者になればいいかなぁと。
ですが、元から何かを始めたらいけるところまでやりたくなる性分でして、次第にQMAでもそれがあらわれてきました。

とはいってもどこかでいつも打ち止めになってしまうので、あまり大成しないから結局中途半端なんですがw
mixiを通じて知り合った、愛媛のシャロン使いのクレヤマさんとオフでお会いしたあたりから、
「せっかくやるなら徹底的にやらないといけないんじゃないか。」と宝石賢者になることを決意。当時2009年11月なかばで白銀賢者3段くらいでした。

まぁそうこうしていたらですね。

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これがQMA6での最終成績。

詳しいわけではないですが、数年前はスカパー廃人をしていたので、海外サッカーをよくみていました。
ですので決勝は基本サッカー。野球も好きだけど、うーん。最近どちらもみてないからなぁ^^;
多分7もなるとすれば紅玉。気付いたら紅玉賢者つながりの知り合いも増えてきて、スポーツ色になっていました。

検定もなぜかミリタリー検定にハマっていまして、
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一桁順位に乗らなかったのは残念ですが。
まぁ7でも文系、社会で問題がでてくるので、タイピングや6、8面体キューブではドラゴンでもウマウマしております。
決して無駄にはなっていないということでw

6はマラ様がだいすきで、

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メインカードが宝石になってからサブカードで育成しましたね。なんで7で消えたし。
まぁメインが宝石になったのが今年の1月なんで、7まであまり時間がなかったんだよなぁ。
当時は200円3クレで程ほどに安いけど、100円2クレより混まないという理由から、秋葉原HEYでプレイしていました。

特にメインのカードを宝石にしようと追い込んだ時、09年12月の月間獲得魔法石が約50000個だったので
まぁ音楽ゲームとの両立でまだまだいけるとはおもったけど、それでも全国17位とかだったおかげで、それ以降7稼動までこの学校で首席とかうっかり取ってしまいました。
マラ様にご奉仕できたってことでいい思い出かなwww元の首席さんもマラ様なので、アロエを売りにしてる学校なのにかなり空気読んでないね私たちw

グラフですが、

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やはりでだしは何年も考えたり、勉強することから離れてたので学問が致命的でしたね。
で、実は最初芸能とアニゲーが5でした。しかし段々「新しいもの」に追えなくなってきて、芸能は特に新旧問わず幅も広いので苦手意識がついてきてしまいました。なので芸能が大幅にダウン。
気の持ちようだなぁと思いますね。あとこのゲームの経験。結構出題が偏ってるとおもうので、やりこむと見慣れたり文字がみえたりしてくるなぁと、最近少しずつおもいます。

7は6の廃プレイで疲れたので、7初プレイは相当遅かったです。
1ヵ月ちょっとはやってなかった気がするけど。その後はシャロンの記念e-passで新キャラでカードつくって、週1やるかどうかのペースでゆっくりしてます。
それも最近、急に追い上げたりしたんですが、それはまた別の記事で!

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QMA7ではアナ@ミューでプレイしています。
マッチングしましたら、お手柔らかにおねがいします。