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サイト制作中です

長らく更新の間が開いてしまいましたが、現在通っているウェブの学校では制作期間に入っておりまして
本格的にポートフォリオサイトを制作したり、このCharntel.net内の整理、整頓を行なっているところであります。
いくつかアップロードした過去作品のサイトも、改めてコーディングをしなおしたり、IllustratorやPhotoshopの学習を活かして、ヘッダー画像や背景画像なんかの新規書き下ろしを行なっていたりします。

設けられた期間なども踏まえると、今月中旬にはしっかりと運営を開始できるかとおもいます。
自身の作品集にあたるポートフォリオサイトを初めて制作していますが、自己アピールをどちらかといえば、これまでしてこなかった傾向にあるので
色々と前に進むためにも、もっと活動的に、視野を広げて行動していければ。と考えております。

ブログの更新ですが、これからはこれまで掲載していた落書きなどのコンテンツもこちらで管理をしてみることにしました。
開きすぎず、根詰めすぎずのスタンスでやっていこうとおもいますし、日々研鑽と努力を忘れないようにしてコツコツやっていこうかとおもいます。

年も明けて、近況報告

約2ヶ月間も更新が滞ってしまってスミマセンm(__)m
遅れましたが、明けましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
今日は近況報告で更新をしたいとおもいます。

 

【2010年】
どちらかというと、試練の1年だったとおもいます。
自分が本来やりたい仕事に就くことを目指して、ウェブやビジュアルツールの学校に通うことになりました。
それは現在も続いておりまして、AdobeのPhotoshopやIllustrator、Flashを勉強中。
Illustratorはカリキュラムを終えまして、ちょっとした画像ならすぐ作れますし、やはりロゴなど凝りたい部分はIllustratorのほうがやりやすいですね。

その過渡期にありながらも、年末には8ヶ月間付き添っていた相方とも別れてしまいました。
当時はもうなんだか「どうして?」という気持ちしかなかったのですが、離れて落ち着いて考えてみると
「好き」とか「カワイイ」「愛してる」という感情は当然、今でもありますけど、
相手の人生をも考えたら、本当の意味で大事にしてあげられてなかった。と。無駄に重圧を与えてしまったといいますか、
すごくいい思い出、間違いなく人生で1番良い思い出を作れたとおもっていますし、勉強になったとおもっています。

2010年は辛い1年になってしまいましたが、2011年は前進していい年にしたいですね。

 

【2011年】
画像などを編集するソフトに関しては、Fireworks、Illustrator、Photoshopと一通り触りまして、
それぞれの自分の中での役割も決まり、これらに関しては継続した修練が必要だとおもっているので、継続して触っていきたいとおもいます。
しかしこれらのソフトは、頭にあるアイディアを形にするためのソフトであって、豊かな発想を元に初めて効果を発揮する物。
技術面の習得も大事ですが、その完成を引き伸ばすためにも、以前行なっていたような、芸術鑑賞を再開しようかなと。
ここしばらく美術館や個展に足を運んでいませんでしたからね。感性は努力でも引き伸ばせるものだとおもっています。

武器は本当は自分の場合は文章なんですが、視覚的要素があって、初めてハーモニーが出来上がるものだとおもっています。
ウェブというのは表現の手段のひとつにすぎないので、そこにだけとらわれず、色々な手法で頑張っていきたいですね。
まずは今のこの個人サイトを、作り直したいところがあるので手を加えていきたいですね。

 

【趣味・娯楽】
後日にまたまとめを書きたいとおもいますが、こちらもやっていますよ。

ゲームに関しては、『クイズマジックアカデミー7』では、今作も宝石賢者になりました。
7においては全くプレイしてなかったんで、去年の12月には追い込みをかけたような感じになりますが、今作も6同様に紅玉賢者になりました。段位は五段です。
プラチナメダルをオンライントーナメントだけでバリバリ稼げる実力がないので、今は新キャラでトーナメントを少し回していますね。
身近に理系を得意とする人が何人かいらっしゃるので、苦手ジャンルであった理系の強化を進めています。

音楽ゲームはbeatmaniaIIDXを復帰しました!
リーグモードが始まって、スコアラーの自分としてはモチベーションが復帰ぎみです。ゲームセンタには平日は週に2回だけ足を運ぶようにして、QMAと音楽ゲームを半々に両立している感じですね。
まだBクラスで、スコアは競い合いでは負けることも多く、撃破率は75%と微妙な感じではあります。
POP’nも引継ぎだけはしましたが、その1度しかやっていません。レールガンの移植率は異常ですね(笑)

マンガも読むようになって、去年のGWまで一切読んだことがなかったジョジョの奇妙な冒険も、
去年末で第5部まで読みました。自分からすると最近触り始めたジャンルなので目新しい感じですが、もう10何年も前の作品なんですよねぇ。個人的にはあの嵐のような流れだった、第1部~2部が味があって好きです!

人生に関してはいろいろと考えさせられるところがありました。
もう自分も若くはないですが、やっぱり生きててよかったなとおもう人生。仕事も趣味も、娯楽も酸いも甘いも全力でまっとうしていきたいですね。そして自分も誰かも幸せにしたい。
その一端を、このCharntel.netというプラットフォームで、細々とではありますが、綴っていきたいとおもいます。
今年も1年間、よろしくお願いいたしますm(__)m

 

【追伸】
我が家で鳥を飼うことになりました。

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ジンベエザメとか見に行きたいなぁ。

ディズニーリゾート*ハロウィンイベント

10月上旬のことになりますが、東京ディズニーシーに遊びに行きました。
丁度9月から10月一杯までディズニーリゾート/ハロウィンイベントが開催中であり、ハロウィンをモチーフとした装飾やパレード、イベントが展開されていました。
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2010年のハロウィンイベントにようこそ!

ハロウィンイベントということもありますし、今年の夏は例年を上回るかのような猛暑に見舞われたので
涼しい秋風が吹く9月中旬~10月という季節は、こうしたテーマパークを練り歩いて遊ぶには絶好の時期ともいえるかもしれませんね。通常の週末以上に混み合っていました。
ディズニーランドは誰もが知る、世界で展開されるテーマパークの代表格であるだけに、徹底された世界観の作りこみとファンサービスは周到なだけでなく、あらゆる配慮がなされてスキのない完成度を実現していますね。

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パレードももちろんハロウィンをイメージした物に。

やはりビジュアル等の演出を肌で感じやすい体感マシンは人気の上位に来るため、早い時間からファストパスを利用するなどの計画性も求められる1面がありますね。
しかし長時間待つことが多いアトラクションは、待つだけのスリルや衝撃を体感できるため是非抑えたいところ。
週末ともなると混雑もあいまって1日では到底すべてのアトラクションを制覇することは難しいですし、各々好みのアトラクションをもう一度堪能したいともなると、「また来ようね」となるものです。さすが、完成されたテーマパークです(笑)

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夜はまた違った顔を見せてくれます。

遊ぶとなると1日がかりになる、ディズニーリゾートですが、夕方~夜ともなると、昼とは打って変わった雰囲気になり、更に楽しむことができます。
アトラクションで遊ぶだけでなく、ゴンドラやレールウェイで移動をしながら景色を楽しんだり、照明を駆使した雰囲気作りを楽しんだりできるところもさすがといった感じですね。
お子さん連れな方も、遊び疲れたお子さんをゆったりさせながらも、大人の雰囲気と時間を楽しんでみてはいかがでしょうか?

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人気のプレゼントもハロウィンモデルに。

小さな子供からおとなのおねーさん。おにーさんにも人気のあるダッフィーなどを筆頭に、グッズもハロウィンな雰囲気に。
ダッフィーはシンプルながらも惹きつけられる可愛さがあって思わず買ってしまいましたが、記念としても、おみやげとしてもグッズのチェックは欠かせない1幕。この機会にグッズ選びも楽しんでみてはいかがでしょうか?

ディズニーシーは、ディズニーランドとはまた違った、落ち着いた雰囲気を重視しているという触れ込みどおり、いわゆる「絶叫マシーン」などの体感マシン以外にも、3Dムービーを利用したアトラクションなど、あらゆるジャンルで楽しめる内容となっていました。
特に落下するタイプの乗り物は、叫ばずにはいられない衝撃(笑)人気のアトラクションは通常で並ぶと150分~180分くらいの待ち時間となってしまいますが、人気が集中するだけの内容となっています!
そういった体感できるアトラクションで遊ぶのももちろんですが、わたしはゴンドラやボートに乗って、景色や雰囲気を楽しむということも楽しいと感じました。
海沿いにある分、これからは時期としては寒くなってしまいますが、時期に応じたイベントや趣向が凝らされているところが、さすがディズニーといったところか。年中なにかしらの要素で楽しむことができます。

またこれは早い段階からの予約が必要ではありますが、施設内に並ぶホテルで1泊するのも、夢の国ならではの楽しみかたですね。
夢の国で楽しんだあと、余韻を残したまま、夢の国に浸かることもできますし、こうした宿泊施設もテーマを崩さない配慮が至る所で凝らされていることだと思います!
次回は一緒に連れ添う相手の誕生日などに合わせて、思い出深い記念日として利用するというのも一興ではないでしょうか?

「またいこうね」